『誠心誠意、“王妃オナホ”にならせていただきます……♪』
☆1
お入りください。
はい。どうぞご遠慮なく。
寝室には、他に誰もおりませんし……
近衛兵も、少し離れた場所についていただいておりますから。
……改めまして。
結婚の件……大変、申し訳ありませんでした。
そして……
わたくしの〝お詫び〟を受けていただけて。
ありがとうございます♪
ご無礼を働いた謝罪のためにも……
……そして、世界をお救いになった勇者様を、慰労するためにも。
わたくし、誠心誠意、〝王妃オナホ〟にならせていただきますので……
何度でも、何時間でも……
わたくしの体をお使いくださいませ……♪
はい。どうぞ。あなた様。
ここはわたくしの寝室です。
つまり……あなた様の生オナホのご利用部屋、です♪
今後は、ご自分の私室と同じように、
リラックスなさってくださいませ。
ご遠慮なさらず。どうぞ、おそばに。
……はい?
ふふ。お気遣い、ありがとうございます。
ですがこれは、わたくしが責任を取るべき事項です。
むしろ、どのような誹(そし)りを受けても仕方のない立場……。
なんなら、王女の結婚を取り消せ、
とあなた様が仰っても不思議ではないのです。
それなのにあなた様は、リポルカの未来のため、
ぐっとこらえてくださいました……。
……そのご恩にお応えするためにも。
誠心誠意、オナホにならせていただきます……♪
あなた様は、何もご遠慮なさらず……
わたくしを王妃だなどと思うことなく……
ただの、一人の女として。
生のオナホとして……お抱きください♪
それでは。
わたくし、服を脱がせていただきます……
お恥ずかしい、ですが……。
はい。このドレスは、すぐに脱ぐことができますので……
このように……
ん……っと。
……どうぞ。ご覧、くださいませ……♪
これから、ご自由に使っていただく……
ノルンの、体です……♪
オナホとして使うことを受け入れてくださった……ということは、
この、少々だらしない肉付きを、
気に入っていただけたということでしょうから……。
ぜひ、隅々までご覧ください……♪
胸元も、太ももも、かなりのサイズがございます……。
……ふふ。あなた様の表情がとても嬉しそう、です。
このような〝駄肉(だにく)〟で喜んでいただけて、幸いです。
……では。続いて。
あなた様の服も……お脱がせいたします。
……はい。お任せください。
そういった下準備も、オナホのお仕事ですから……。
ん……っと……
……わっ。
飛び出してきました……。
これが、あなた様の……。
……おちんぽ♪
ガチガチで、固くて……真っ赤。
勇者様らしい……素敵で恰好いいおちんぽ、です♪
わたくしの……生オナホのむっちりした体に、
興奮してくださっているのですね……♪
……女として、なんだか嬉しく思います。ふふ。
わたくしのほうの準備をいたします。
はい。こちらの……わたくしの、オナホ穴。
つまり……おまんこを、とろけさせます……♪
……ああ。おまんこもぜひ、ご覧ください♪
開くと、真っ赤なお肉がよく見えるかと思います……♪
玩具のオナホを使うときは、この、ローションという、
よく滑る液体を馴染ませるのが作法ということなので……。
それを踏襲しまして。
おまんこに、塗り込みます……
ん……んん……ん……。
おちんぽが、気持ちいいように……
奥までしっかりと……
ふぅ……ん……
あ……あなた様の、おちんぽ♪
びくびくっとしていらっしゃいます。
わたくしが、自分でおまんこ慰めているところに……
興奮されているのでしょうか。
そんな風に、感じていただけると……
やはり、わたくしも、胸がときめきますね……♪
ん、んん……ん……♪
……ふぅ。
これくらいでよいかと思います。
準備完了、です。
それでは……始めて、参りましょう。
体位は、どちらがお好みでしょうか?
基本的には、あなた様のお好みで問題ありませんが……
……そうですね。一度、使い心地を確認していただくためにも、
シンプルな正常位がよいかと思います。
……かしこまりました。
それでは、失礼して……
ベッドに、横にならせていただきます。
ん……
……はぁ。
はい。あなた様も、どうぞ……♪
……ん♪
はい。そのまま、いつでも……♪
……はい?
ああ。妊娠については、どうぞお気遣いなく。
このローションには、避妊効果のある薬が練り込まれておりまして……
しっかり塗り込んでから挿入すれば、
中に出していただいても妊娠の心配はございません♪
そのような心配なく使えてこそのオナホですし……
あなた様にとっても、それはお嫌でしょう。
そういうことではなく?
……ふふ。お優しい勇者様。
ですが、本当に構わないのです。
これはお詫びではありますが……
世界を救ってくださったことに関しての、お礼でもあります。
……あと。
お恥ずかしながら……
……わたくし、以前、
あなた様がリポルカに来てくださったときから……
素敵な方だな、とも思っておりましたので……♪
……こうなって、正直、光栄でもあるのです♪
ですから、どうぞ。
わたくしの体を……
心行くまで、オナホにしてください……♪
……ん♪
ぁ……
おちんぽ♪ 当たりました……♪
はい、そのまま……
おまんこオナホの、中に……♪
ん、ん、ん……♪
ん……♪
ふぁぁぁぁああ……♪
はぁ……んっ、はぁ、ふぅぅ……♪
入り、ました……♪
おちんぽ、全部……♪
わたくしの……
王妃オナホの、中に……♪
ふふ……♪
あなた様。何か、違和感などはありませんでしょうか……
気持ちいい、でしょうか……♪
ありがとうございます♪
はい、わたくしも、苦しくなどありません……
ぜひ、遠慮なく、動かれてください……
おちんぽで、ご自由に……
オナホとして、おまんこご利用ください♪
ん……♪
んっ、んっ、んっ、ふぅ……はぁ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……♪
あなた、様……♪
おまんこオナホの、使い心地は……いかが、でしょうか……♪
んっ、んっ、んっ、んっ、ん……♪
ふふ……♪ そう、ですか……♪
おちんぽ、気持ちいいようで、何よりです……♪
ひょっとしたら、あまり使い心地がよくないのではないかと、
心配でしたが……
おちんぽ、キツキツに締め付けられているようで、よかった……♪
子どもが生まれて……
夫が亡くなってからは、それっきり、でしたから……♪
その間に、おまんこの締め付け具合が、うまく戻ったのかも、
しれません……♪
わたくし、お腹に力込めて、
精一杯、おちんぽ刺激いたしますので……
あなた様も、何度も何度も、おちんぽずぽずぽハメハメして……
ノルンオナホの使い心地を、しっかりご確認ください……♪
ん……♪
んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、ん……♪
……はい?
言葉遣い……でしょうか?
……あぁ。
〝おちんぽ〟や〝おまんこ〟……
〝おまんこオナホ〟といった、言葉のことですね……♪
はい。わたくしも王族……
こういった言葉遣いが、下品で淫猥で、
本来は口に出すべきではないこと、よく存じておりますが……
……今、あなた様にしていただいているのは……
ただのおまんこセックスではなく、
わたくしのおまんこをオナホ替わりにした……
〝オナホセックス〟、です♪
ですから……あなた様のおちんぽが、いらいらして、むらむらして……
興奮するよう……
下品な言葉遣いをすべきだと、思いました……♪
女性がこういった下品な言葉遣いすると、
男性はギャップで興奮する、と……勉強いたしましたので……。
もし、ご不快でしたら、すぐおやめいたしますが……
ん……♪
ふふ♪ でしたら、幸いです♪
まあ、さすがにわたくしも、普段は絶対しない言葉遣いなので、
羞恥心はありますが……♪
あなた様は、淫語……お好きなのでしょうか♪
はい。わたくしが口にするたびに、
中で、びくびくとしていらっしゃいますから……♪
……おちんぽが♪
……ふふ♪ 今も嬉しそうになさいました♪
世界を救った勇者様にも、こんな一面があるのですね……♪
ああ、いえ。軽蔑しているわけではなくて……
なんだか、可愛らしいな、と……♪
……でしたら今後は、おちんぽやおまんこ、と……
たくさん申し上げるようにいたします♪
いつでもハメハメできる、性処理用のオナホとして……
あなた様に、最高に気持ちよくなっていただきたいですから♪
恥ずかしくても……
気持ちよいオナホになることを優先したいです♪
ん……♪
はぁ……んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ、はぁ、ふぅぅ……♪
あなた様……
改めて、申し上げておきたいのですが……
わたくしは……あなた専用の、生オナホです……♪
城に戻れば、確かに、王妃〝ノルン・リポルカ〟ですが……
あなた様の前では、今後ずっと……
ガチガチおちんぽに、むちむちのおまんこ肉でご奉仕する、
生オナホ、です……♪
ただ、おちんぽの欲望の赴くままに、オナホとしてお使いください……♪
今のわたくしは、王妃ではなく……
更に言うと、一人の女ですらなく……
ただ、おちんぽをハメハメして、ずぽずぽして、
気持ちよくなるための、オナホールです……♪
だらしないほど、むっちりとお肉がついてしまった全身で、
あなた様のおちんぽにご奉仕する……王妃オナホです……♪
それに、先ほども申しました通り……
わたくしは、あなた様のことをお慕いしております……♪
もちろんそれは、男女の情愛というわけではございません……
そんな、おこがましい感情を抱いたりはしませんが……
あなた様に、この体を求めていただけること……
光栄に思っております……♪
わたくしは……
望んで、あなた様専用の性処理オナホになっております……♪
ですから……♪
おちんぽでお使いください♪
リポルカの王妃を……ただの一つの〝ノルンオナホ〟として……♪
いつでも、どこでも……♪
おまんこなさって、おちんぽミルクを注いでください……♪
おちんぽに、少しでも精液が溜まったら……
おまんこの中に、捨てるようにして♪
お気軽にハメハメして、ぴゅっぴゅーっと、注ぎ込んでください……♪
わたくしはオナホ♪
どんなときでもおちんぽハメハメして気持ちよくなれる、
あなた様の、おまんこオナホです……♪
ん……♪
んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♪
……あ♪ あなた、様……♪
おちんぽ、オナホの中でさらに震えていらっしゃいます♪
それに、息も荒くなってきて……♪
精液……
……ふふ♪ いやらしく言うと、〝おちんぽミルク〟……ですね♪
そちら、ぴゅっぴゅなさるのでしょうか……♪
はい、もちろんです……♪
オナホでおちんぽを慰めるときに、早いも遅いもございません……
お好きなタイミングで、どうぞ、ぴゅっぴゅなさってください……♪
最後は思いっきり、おちんぽピストンされてください♪
ゆさゆさと、このおっぱいが揺れるように……♪
おちんぽの先っぽから根元まで、おまんこで刺激して♪
最高に気持ちよくなってくださいませ……♪
ん……♪
ぁ……♪
ふふ♪ 激しい、です……♪
んっ、ふぅ、はぁ、んっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁあ……♪
はい……♪ わたくしは、オナホです……♪
あなた様の性処理オナホ♪
ヌキヌキ用おまんこオナホです……♪
そんなオナホ王妃に……
暖かなお恵みを、ください……っ♪
んっ、んっ、はぁ、はぁ……♪
……ふふ♪ はい、どうぞ……♪
はい、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーーー……♪ ぴゅーっ、ぴゅるるる、ぴゅるるる……ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーー……♪
ん……♪
ぁ……♪ はぁ、ぁ……♪
んん……♪
お腹の中、たくさん、注がれているのが、分かります……♪
ぽかぽか、温かくて……心地、いい……♪
本当に、たくさん出していただけたのですね……
嬉しい、です……♪
はぁ、はぁ、ふぅぅぅ……♪
……お射精、落ち着かれましたか?
はい、お抜きください……
ん……
……ふぅぅぅぅぅう。
ふふ。おまんこ、ずっと埋めていただいていたので……
お腹の中が、空っぽになる気がいたします……。
あん……おちんぽミルク、溢れてしまいました……
ふふ。まだまだ出てきます……
すごい量……♪
…………。
あの。それで……いかがでしたでしょうか?
王妃オナホの、使い心地は……。
……ぁ♪
ふふ。ありがとうございます♪
このような、だらしない体で……
気持ちよくなっていただけて。
わたくしも……嬉しい、です♪
でしたら……今後は、どういたしましょうか。
はい。今後、わたくしは、いつでもお使いいただけるオナホになる……
という約束ですから。
今日だけでなく、明日以降もずっと、
わたくしにオナホしていただいて構いません♪
一応、あなた様のお家を、ご用意しておりますが……
いちいちそちらから宮殿に通うのもご面倒でしょう。
もしよろしければ、宮殿内に、
あなた様のお部屋をご用意いたしますので……
これからは、
そちらで寝泊まりしていただく、というのはいかがでしょうか?
もちろん、飽きたらすぐに故郷にお帰りいただいて構いません。
なんの気兼ねもなく、リポルカにご滞在いただきながら……
性処理オナホをお使いください。
よろしいでしょうか。
……はい♪
こちらこそ。ありがとうございます。
それでは、今後とも……
ノルン・リポルカを。
……ノルンオナホを、よろしくお願いいたします♪