『わたくしの体は、どこでもオナホとしてお使いください♪』
☆4
――はい。どなたでしょうか。
あ。
ふふ。あなた様でしたか。
はい、もちろんです。お入りください。
わざわざ執務室までありがとうございます。
どうぞ。そちらの椅子に♪
ええ。ちょっとした公務をしておりました。
交易に関する各種調整事項ですね。
……大変心苦しいのですが。
はい。王女が嫁いでいった国との交易です。
リポルカでは質の良い魔石が取れるので、
メインとなるのは、そちらの輸出なのですが……
……その辺りは、国王にお任せしておりまして。
それとは別に、リポルカに住む画家が描いた絵画がございまして。
そちらもいかがでしょうか、という交渉を手伝っているだけです。
はい。先日もご案内しましたが、
リポルカは芸術文化が発展している国でもあります。
国民が誰でも入れるギャラリーがあるのは、
世界でもうちだけなのだとか。
わたくしも絵画は好きなので……文化を守るためにも、
積極的に、作品の売買は行っていきたいですね。
……結婚は行われてしまいました。
ならば、それによって生まれた国同士の友好を、
最大限に生かしていければ、と考えております。
…………。
ふぅ。
ところで、何かご用でしたでしょうか。
……あ。
ひょっとして……
……オナホのご利用をお求めでしょうか?
ふふ。
申し訳ございません。公務の話をしてしまい、
切り出しづらかったでしょうか。
ぜひ、させていただきます♪
いえいえ。お気になさらず。
先ほども申しました通り、メインの交渉事は、
国王や大臣がほとんどしておりまして。
わたくしは、あくまで枝葉のお手伝い程度ですから。
あなた様の性処理のほうが大事です♪
……ふふ。むしろ、あなた様のほうから、
わたくしをお求めていただけて……嬉しく思います♪
ぜひ……オナホさせていただきます♪
はい。場所はこのまま、執務室で問題ありません♪
ここはわたくし用の部屋ですし……
緊急の用事が入ることもないでしょう♪
何かしたいことなどはございますか?
ふふ。せっかくご要望いただいたのですから、
ぜひ、あなた様のリクエストをどうぞ♪
オナホに遠慮は必要ありませんよ♪
…………。
なるほど♪
ふふ。そのようなやり方があるのですね……♪
いえいえ、何も問題ありません♪
改めて、このような〝駄肉〟をお気に召していただけて……
生オナホとして、嬉しく思います♪
それでは……ぜひ♪
わたくしの、この……
むちっとした太ももを♪
オナホにしてくださいませ……♪
服、お脱がせしますね♪
ん……しょ……ん……っと。
……わ。
ふふ。また、飛び出して参りました♪
こんなに興奮していたのですね……♪
ふふ。
お呼びいただければ、いつでも生オナホがお伺いしましたのに。
我慢はいけませんよ……♪
そういえば、わたくしのドレスはいかがしましょうか。
太ももを使うのであれば、
おそらくこのまま脱がなくとも大丈夫かと思いますが……
……そのままで♪
承知しました♪
ふふ♪ 半脱ぎ、お好きなのですね……♪
最近、少しずつ、要望を言ってくださるようになって。
そのご信頼が、嬉しいです♪
あ。
太ももですから、ローションを使ったほうがよろしいでしょうか。
はい。では……
……ふふ。もちろんです。
どのタイミングでも、オナホしていただけるように……
最近、ローションを持ち歩いております♪
こういうところからも、わたくしが、
〝いつでもオナホヌキヌキを受け入れる体勢にある〟ということ……
ご理解いただけると思います♪
太ももに、塗り込みます……♪
ぬり、ぬり、ぬり、ぬり……
パイズリと一緒で、ぬるぬるのほうがいいでしょうから、
多めに塗りましょう……
ぬり、ぬり、ぬり……
……できました♪
あ。体勢は、どのようなものがよいのでしょうか?
……立ち姿勢、ですか?
正面から向き合う……
……こう、でしょうか?
なるほど。抱きしめあう形でするのですね♪
ええと。こちらが少し背伸びすれば……
……はい。太ももとおちんぽの高さが、ぴったり合いそうです♪
あなた様にお立ちいただくのは、恐縮ですが……
疲れたら、すぐ言ってくださいませ。
ふふ。わたくしも、もちろん大丈夫です♪
はい♪ それでは、どうぞ……♪
オナホ王妃の、むっちり太ももを……
おちんぽで、お使いください♪
ん……♪
んん♪ おちんぽ当たっているの、分かります……
太ももでも、しっかり伝わるものなのですね……♪
ん、ん、ん……♪
ん……
はぁぁぁぁぁぁぁあ……♪
ふふ。入り、ましたね……♪
こちらでも、おちんぽ、ほぼ全部包めております……♪
太ももは、分厚い箇所ですから……
しっかりおちんぽ抱きしめられて、嬉しいです♪
はい。おちんぽ、たくさん動かしてくださいませ……♪
太ももをオナホにしてください♪
ん……
んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……♪
おちんぽ、いかがでしょうか♪
わたくしの太もも……♪
……ふふ♪ でしたら幸いです♪
んん……♪
実際、わたくしの太もも、かなりむっちりと太くて……
足を閉じて立つと、肉同士がぴったり閉じますから……♪
その中に、無理やりおちんぽハメハメすると、
かなり締め付けられるかと思います……♪
ふふ。おっぱいは、性的なアピールに使えますが……
太もものお肉など、まさに〝駄肉〟という感じで、
女としてはかなり煩わしく思っていたのですが……
このように、おちんぽ用のオナホとして使えるのですね……♪
太ももでおちんぽを刺激する、なんて、
初めて聞くやり方でしたが……うまくオナホできて、幸いです♪
ふふ。
おちんぽ、太ももオナホの中で、
びくびくしてるのを感じます……♪
気持ちいいのですね……♪
思えば、わたくしの着用するドレスは、
太ももが露出していることが多いですし……
そのときから、気になっていらしたのでしょうか♪
確かに、たまに、太ももにも視線を感じていたような……♪
……ふふ♪ いえいえ♪
全身、おちんぽで余すことなく遊べるのが、
あなた様のノルンオナホです♪
したいこと、やってみたいことをお伝えいただけて、
オナホ冥利につきます♪
今後とも、わたくしとしてみたいおちんぽオナホ遊びを、
どんどん伝えてくださいませ……♪
んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ、はぁ……♪
……ふふ。あなた様。
おまんこにハメハメしているわけでもないのに……
一生懸命、腰を振っていらして……♪
ふふ。別に、からかいたいわけではなく……
可愛らしいなぁ、と♪
本当に太ももがお好きなのだなぁ、と分かって……
嬉しいですし、楽しいです♪
王妃オナホのこと、とても気に入ってくださっているのですね……♪
ぎゅうっと抱きしめたくなります♪ ふふ……♪
わたくしも、もっともっと、
足を閉じて、太ももでおちんぽ挟み込んで♪
ぎっちぎちになるまで、太ももオナホで締め付けて……♪
おちんぽミルクを搾り取りますので♪
この太もも圧に負けないように……
おちんぽの勃起、頑張ってくださいませ……♪
ふふ。足は手よりも力が強いですから……
おっぱいよりも……
なんなら、おまんこよりも、刺激が強くなるように……♪
たくさん、きゅうきゅうに締め付けいたします♪
んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、はぁ……♪
……あ。
ふふ。この、正面からぎゅーっとする体勢なら……
顔と顔が近いので、こういったことができますね……♪
いえ。淫語を囁くのもよいのですが……
……こちらはいかがでしょうか?
お耳、失礼いたします……♪
あーー……んっ♪
んちゅう、んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅう、れろ、れろ……♪
はあ……♪
……耳舐め、です♪
はい。お耳は、刺激に敏感な場所で……
舐められると気持ちいい、と聞いたことがございまして。
太ももオナホしながらできるな、と♪
いかがでしょうか?
好き嫌いがあるとは思いますので、不快でしたら控えますが……
……ふふ♪ 承知しました♪
はい♪ 続けさせていただきます♪
ぁーー……んっ♪
んちゅ、んちゅ、んちゅる、んちゅる、ちゅる、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、れろ……♪
はぁ……♪
……ふふ。
太ももまんこの中で……おちんぽ、可愛らしく震えています♪
耳舐め、気持ちよいのですね……♪
下は太もものお肉で、上は耳舐めで刺激されるので……
おちんぽ用のオカズが二倍とも言えますね♪
オナホとして、更なる快楽を提供できるようで、嬉しいです……♪
あーーん……っ♪
んちゅ、ちゅ、んちゅ、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、んちゅ、んちゅ、ちゅうう……♪
ふふ♪ 耳を舐めるたびに、おちんぽびくびくして……
可愛い……♪
ぁ……んっ♪
んちゅ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、んちゅ、んちゅ、ちゅ、れろ、れろ、れろ、んれろ……♪
はぁ……♪
……あ。
あなた様の息、とても荒いです……♪
おちんぽタマタマから、ぴゅっぴゅ用のミルク、
あがってきたのですね……♪
はい、もちろんです♪
でしたらこのまま、さらに、あなた様をぎゅ~~っとして……♪
太ももオナホ、ぎちぎちに閉じて♪
お耳も、たくさんお舐めしますので……♪
太ももまんこに、気持ちよくおちんぽぴゅっぴゅをしてください♪
ん……♪
ふふ♪ おちんぽピストン、激しい……♪
んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ん……♪
ぁーーんっ♪
んちゅう……んちゅ、んちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、んちゅ、ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、れろ、んれろ、んれろ、んれろ……♪
ふぁい……♪
ぴゅっぴゅ、どうぞ……♪
んちゅ、んちゅ、んちゅ……♪
はい、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅーーー……♪
んちゅ、ちゅう、ちゅう……
どぴゅっ、どぴゅるるる、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅーーー……♪
んちゅう……んちゅう、ちゅう、れろ、れろ……♪
ん……んんん……♪
太ももの中、あたたかい、です……♪
すごい勢いで、おちんぽから流れ込んできました……♪
心地いい……♪
ふぅ、はぁ……♪
んちゅう……んちゅう……ちゅう……ちゅう……♪
はぁ……♪
……おちんぽぴゅっぴゅ、落ち着きましたでしょうか?
はい♪ 抜いてください……
ん……
……ふぅぅぅぅ♪
あなた様。
きっと、太もものズリ痕も、ご覧になりたいと思いますので……
今、足を開きますね……♪
……んん♪
わぁ♪ すごい、です♪
太ももの中、真っ白……♪
パイズリのときと同じで、太ももの間に、
おちんぽミルクの橋がかかっています……♪
……ああ。それに、たくさんズられて、
太ももにおちんぽの痕が残っておりますね……♪
……ふふ♪ いえいえ、お気になさらず♪
〝擦った〟と言えば誤魔化せるでしょうし……
あなた様のものであるという、
マーキングをしていただいたようで……
……なんだか嬉しいです♪
上手く太ももオナホできたようで、幸いでした♪
またいつでもお声がけくださいませ♪
……ふぅ。さて。
あなた様は自室にお戻りになられますか?
わたくしは、このままここで、お仕事を続けようかと思いますが……
……え。
そんな。
勇者様にお手伝い、などと……。
いえ。その。書類の整理をしていただけるのは……
助かります、が……。
……よろしいのですか?
…………。
では、お願いしても?
……はい♪
ありがとう、ございます♪
……ふふ♪